外人男女による渾身のバトミントンラリー

以前、近所の大きな公園に散策をしに行ったところ、サイズの望ましい外人の男女両人が、散策道の内装でバトミントンをしていました。その両人は、荒々しい打ち合いをしていて、しかも一括のラリーが物凄く長く続いていました。つい歩きながら見入ってしまいました。思い切り渾身の力で打ち合って、双方落とさずに続けられるとは、何て両人とも行為地雷大きいんだとビックリしました。自身がいる地区は、おそらく外人を見掛けることはないので、何とも目立っていました。ロシア間柄くさい感じで、両人ともしかもプリティーだったので、決戦の世界のみたいでした。目の保養をさせて貰いました。散策を終え、来た往来とは違う方位から、公園を出ようと駆け回り始めた界隈、「木下サーカス」のテントが見えてきました。先程の両人は、サーカスの会員の方法だったのですね。人並みとはかけはなれた行為地雷、納得です。そして、キリンの面構えが壁紙の前文から出ていて、可愛くて癒されました。