ブックオフオンラインで欲しかった漫画が入荷されました!

私がいつもお世話になっているブックオフオンラインさんから、入荷のお知らせメールが届きました!欲しくて入荷待ちしていた本の中で、一気に3つもされたので、かなりラッキーです。1つめが本崎月子さんの華麗なるホテル王の溺愛です。前回出されているホテル王の続編なので、ずっと欲しかったんですよねー!新品で買うと500円以上するところ、398円で買えてしまうのが中古の良さです。まぁ潔癖な方には向きませんが…。次が佐野愛梨さんの、オレ嫁�E巻。最後が桜田雛さんの黒源氏物語�B巻です。オレ嫁と黒源に関しては、割と最近に発売されたものなのに、既に中古が手に入るなんて、さすがブックオフ様って感じですね。他の中古の本屋なんかでも買ったりしますが、ブックオフさんが一番早く入荷してくれます。まぁ中古の本屋=ブックオフって感じが浸透しちゃってる位メジャーなとこですからね!まだまだ欲しいリストがあるんで、早く入荷されないかな〜。(てか新品で買えば早いだろ!って話ですが…)銀座カラー 予約

急にお腹が痛くなるのはやめて欲しい

今日、私は某駅の近くの公園で子供と一緒にお散歩をしておりました。
そこから、急にお腹が痛くなりました。(いわゆる下り龍というやつです。)
ですが、その公園には子供を連れて使用できる多目的トイレがありません。
仕方がないので、そこから10分程度歩いて、比較的綺麗で人が少ないトイレを探しました。

その途中。。。
信号にはひっかかるわ、商店街をのろのろ歩く若い人がいるわでいらいらしましたが
やっと思いで、トイレに辿りつき事なきを得ました。
しかし、それもつかの間10分後に再度、大きな波が押し寄せてきました。(お食事中のかた本当に申し訳ありません)

次は面倒なので、薬を買おうとした所、なんと財布を家に忘れていたのです。
仕方なく、再度同じトイレに駆け込みました。

昔からお腹を下しやすい体質なのですが、本当に困ります。
どこへ行くにも下り龍に襲われることを警戒し、トイレを探しまわる生活。
これは、ストレスなのか、生活習慣なのか、はたまた過敏性なのか。
一度、原因を追求し、下り龍に勝つすべを見出したいものです。銀座カラー 脱毛し放題

初めのころにはあったのかもしれません

子供が、忘れ物をしないように、事前に持たせていた給食のエプロンは、ほかのしつけのない子供のエプロンとしての役割を担っていたのです。子供は、ほかの人が使って、洗濯もされていないエプロンをお当番の時に使っていたのです。後からわかり、お給食当番の時に、持たせるようになりました。それでも、大阪はお母さんがあまり良くないのです。京都は、おじいさん。おおさかは、お母さんです。
お母さんの中には、そんなこと、百も承知で、自分の子供には、そんなへまはさせないと、こんな小さな、トラブルにひっかるほうが悪いというやり過ごし方です。
なぜ、エプロンを学校もちではなく個人もちにしたのかというと、それは、エプロンは、洗濯されないし、必ず、紛失するということなのでしょう。もしかしたら、初めのころには、あったのかもしれません。それが、維持できないような地域と化していしまったということなのでしょう。
保身はすごくて、自分の子供はいいように言います。アリシアクリニック

1年ぶりの友達との再会

何故か昨年のゴールデンウイークも1年ぶりにたまたまお互い時間が空いて、どこも混んでいるゴールデンウイークに会うことができた。
今年も空いたらね!みたいな感じだったのが現実に。辛い時にはやっぱり親より友達の方が話しやすい。他愛もないことでバカ笑いできたりして。ほんと、久々にお腹痛くなるくらい笑った。親ならそうはいかない。友達ってたまにしか会わなくても溝ってすぐ埋まるからいい。
辛い時こそ癒されるし、明日からまた頑張ろうと思うのだ!年齢とともに心配事も深刻になったりするから尚更だ。
旦那といるより全然楽って何なんだろう。
お互いわがままもすぐ考えずに頼めるし、嫌な顔なんてお互い全くなし。ほんといいわ。
子供達が手を離れたら、先ずは友達と旅行がしたい。旦那よりも。絶対行こうね!なんてよく言うけどその時になれば急な出費で迷うことになる。だから各自積み立てしようということになって。今から月々1000円づつだっていいじゃないの。どうせ何年も先の話だから5?6万は貯まるはずだし。足りなかったらそこに出せばいい。先の現実が思い浮かぶと、それまで病気せずに頑張らねばと心に誓う。アリシアクリニック 全身脱毛

ゴールデンウィークだからこそ、お墓参りを

ゴールデンウィークと言えば、どこかに出かけるのが普通の過ごし方のようになっています。
私も普段はどこかへ出かけるのですが、今年は懐具合が厳しかったため、観光地に行く気にはなりませんでした。
ですが、せっかくの長期休暇でしたから、何か普段出来ないことをしようとは思っていました。
そこで、私は亡くなった同級生のお墓参りに行くことを思い立ちました。
その同級生は20代の若さで病に倒れてしまい、そのまま亡くなった友人でした。
しかし、20代は大学生活や就活、新社会人として忙しくて、なかなかお墓参りをすることが出来ていませんでした。
なので、今回のゴールデンウィークを利用して、お墓参りに行くことを思い立ったのです。
実際、お墓参りに行ってみると、考えることは皆同じといった感じで、お墓参りと思われる人がたくさんいました。
しかし、ゴールデンウィークに亡き人に向かって手を合わせ、今の自分を見つめ直すというのも、なかなか良いものだと思いました。
ゴールデンウィークだからこそ、亡き人を思い出す機会を作ることができます。
ただ、家で寝っ転がるだけならば、お墓参りに行ってみると良いと思います。
きっと、新鮮な気持ちでゴールデンウィークを明けることができるでしょう。キレイモ 33箇所