ELEAGUE Season1 GroupC CLG vs NRG

GroupCの二お日様目線の舞台はきのう共にAstralisに敗れたCLGとNRGのレースからチャレンジ。
昨日のレースを見る限りでは、NRGのFuglyとtabseNは十分に機能している印象を受けた。
と言うよりは甚だ重要な状態で両プレイヤーとも活躍を見せてあり、既に十分な戦力とみてもOK。
一方のCLGはスタンドインのコーチpitaはともかくカバンが重かったかきのうを通じてさくっとせず、率、ADR共に小さいレベルに収まってしまっており、状況は全然辛い。
本来ばCLGの到達ですが、昨日の用件を見る限りはNRGにパイがいる。

注目するプレイヤーはともかくFugly、tabseN、そしてpitaの3自身と繋がる。
tabseNはさんざっぱらアグレッシブな試合が引き立ち、それが効果的に勤める状態もあったし、Fuglyはピストル、ライフルともにきのうはいとも活躍していた。
pitaに関しては泣き所に活躍していたので、一年中でどれだけ向上できたかが足掛かりに罹る。http://www.alumni-uum.org/

図書館いって借りた本、日本デジタルゲーム産業史とか

図書館いって借りた本、「日本デジタルゲーム産業史」……プレステ、メガドライブ、イースとか懐かしい文言が並んでいる。
「あなたの人生の物語」……映画化したから借りた。以前もっていたのに捨ててしまったなあ……、もったいないことをした。
「はじめての親鸞 五木寛之」(新潮選書)……親鸞が気になって借りた。なんか破天荒な人みたい。
「プリズン・ブック コリンズ・ベイ刑務所読書会の1日」……読書会とかやってみたいなあ。やったことないわ。しかし「刑務所読書会」とは、怖いっす。
「吉野朔実は本が大好き」(本の雑誌社)……この人こないだ亡くなったんだよね、まだ50代なのに。水玉螢之丞も早かったなあ。あ、ちなみに吉野朔実も漫画家です。
「ゼツメツ少年 重松清」(新潮文庫)……重松清というと感動系の作品ばっか書いてるイメージ。昔読んだ「定年ゴジラ」が面白かった記憶があるけど最近きちんと読んでないな。この「ゼツメツ少年」もパラパラと読む予定。
「漱石紀行文集」(岩波文庫)……最近なんとなく夏目漱石関連の本読んでる。夏目漱石というと中学校の教科書に「こころ」が載っててっていう記憶がある。正直そんなに感動した覚えはないけど。あと「吾輩は猫である」もなんだかかったるかったという記憶しかない。あまり文学的な素養はないな、自分。キャッシング 一番いいのは

ある日の出来事。私自身の心の狭さに反省しました

先日、郵便局のATMに並んだ時の話です。
その日はATMが混んでいて数人の列ができていました。

先頭で操作している人の機械から、何度も「通帳を入れなおしてください」というようなメッセージが繰り返され、操作が先に進んでいかず列がどんどん伸びて行く状態でした。
そのうちにその操作していた人が通帳を入れなおすのをやめ、突然帰ってしまいました。
機械は通帳の挿入口がピカピカとしている、途中の状態のままです。

次の利用者の人はご老人でした。何も疑いなくそのまま前の人が放っておいてしまった挿入口に通帳を入れてしまい、これまた操作が止まってしまいました。
そのご老人も困り果ててしまって、ATMを待っている人たちのイライラと困っている老人とで現場は停止したようになっていました。

その状況で次の利用者の人がご老人に声をかけ、取り消しの操作をしてあげて、最初から優しく手順を説明して補助してあげました。
無事そのご老人が通帳からお金を引き出すことができ、列が動き始めた時に、そのご老人が並んでいる人たちに向かって頭を下げ、「時間がかかってすみませんでした」と謝りながらその場を後にしていきました。

事の発端である最初の利用者が混乱を生じさせ、機械操作を放り出し、その場から無言で立ち去ったのに比べて、そのご老人の真面目な謙虚さが際立ち、それまでイライラして列に並んでいた人たちも、ふっと気を緩めたのでした。
同じくイライラしてこの場に居合わせた私は、あらためて言葉や態度で謝罪を素直に表すことの大切さを感じるとともに、些細なことでイライラしてしまっていたことを反省しました。

?ミュゼ 予約 同伴